• 2012.01.02 Monday
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Cee Lo Green "Lady Killer"
すっかりGnarls Barkrayでのイメージが強くなってしまったシーロウですが、久々のソロ・アルバムは60sのソウル・ミュージックをベースにし、彼の持ち味であるソウルフルなヴォーカルを全面的にフィーチャーした内容で、非常に聴き応えのあるクオリティーの高い一枚になっています!

シングルヒットした"F**K YOU"を始め、とにかくポップで良質のメロディー、フックを持つ曲が多く、シンガーとして「US屈指の男性ヴォーカリスト」とも評される彼の声が乗ればまさに鬼に金棒。前作まで披露していたラップが無くなり、個性的な要素こそ減りましたが、それもGnarls Barkrayでの活動を経由することによってシンガーとして成長したからこそだと思いますし、アルバムとしての完成度は非常に高いのは間違い無しです。ホンマええ声してますよ、この人。

Janel Monaeと並ぶ2010年最高のソウル・ミュージック。

1. The Lady Killer Theme 
2. Bright Lights Bigger City←Recommend!
3. Forget You 
4. Wildflower←Recommend! 
5. Bodies 
6. Please 
7. Satisfied 
8. I Want You 
9. Cry Baby 
10. Fool For You 
11. It's OK 
12. Old Fashioned 
13. The Lady Killer Theme 
14. F**k You







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Mumford & Sons "Sign No More"
本作は、本国イギリスでは一昨年にリリースされ、1年以上の長きに渡ってセールス・チャートもランクインし続けるなどすっかり国民的人気を獲得しているこのアルバムで、今年のグラミー賞の最優秀ロック・アルバムにノミネートされるなど、「UKインディーバンド」という範疇を遥かに飛び越えたワールドワイドな評価を受けています。

ブルーグラス、フォーク、カントリーをベースにしながら、単なるルーツ・ミュージックの枠に留まらないスケールの大きい音楽性は、Arcade Fireや音は違えどMuseの持つドラマツルギーにも通じるものを感じます。バンジョー、マンドリン、アコースティックギター等クラシックな楽器を巧みに織り交ぜながら、Fleet Foxes的なオルタナ・フォークや、クラシック・フォークとは全く違う、テクニックだけではない、パッションに溢れた「ロック」を展開しているところが凄い。そして偉い。

日本は文化的背景の違いからカントリ、フォークが育ちやすい土壌ではないので、このアルバムが広く受け入れられることは無いと思います(現に国内盤はようやく昨年末リリース)が、ライブで観たら彼等の放つ音楽の祝祭性にイチコロでしょうね〜

1. Sigh No More
2. Winter Winds
3. Roll Away Your Stone
4. White Blank Page
5. I Gave You All
6. Awake My Soul←Recommend!
7. Little Lion Man
8. Thistle & Weeds
9. Timshel
10. The Cave
11. Dust Bowl Dance
12. Feel The Tide



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WAGDUG FUTURISTIC UNITY "R.A.M"
打ち込みが中心のエレクトロ・クラッシュ+ドラムンベース+ハードコアな前作ではKYONOがMADで培った経験と今後彼が志向していこうとする方向性がうまくブレンドせず、結果としてJusticeやShitdiscoの曲をそのままサンプリングした曲があったり、他のアーティストとのコラボレーションでもいい化学反応を起こしていたとは言い難かったのですが、今作では一転してバンド形態へとリフォームし、音もパンク、ハードコアをベースとしたKYONOの元来好きだったラウドネスに"原点回帰"した一枚になりました。 

もちろんデジタルな要素も取り入れているのですが、ベースは完全に生のバンド・サウンドで初期のMADサウンドを彷彿とさせるハードコアさは逆に新鮮に感じました。オールマイティーに曲が書けるTAKESHIに比べて、ハードな曲に傾倒するイメージが強いKYONOですが、今作では#11のような曲にも挑戦していて、来る4月にリリースされる3枚目のニューアルバムに期待は繋がります。

1. RAM THE CRUSH!!! 
2. NO END 
3. DISCOLOR←Recommend! 
4. GAME 
5. OVER CROWD 
6. EQUALITY
. ELEVATION 
8. RADICAL ABSTRACTION 
9. EXPLODE
10. CONFLICT THE WORLD 
11. MIRAI×SEKAI 
12. WAG JAM (exclusive bonus track)

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John Legend & The Roots "Wake Up!"

ジョン・レジェンドとルーツがタッグを組んで60年代〜70年代のソウルミュージックの名曲をカヴァーしたアルバム。原曲は全然知らないのですが、このアルバムを聴くだけで単に昔の曲をそのままカヴァーしたのではなく、ヒップホップやエレクトロ等の現代音楽のエッセンスをブレンドすることによって、クラシックなソウル・ミュージックに新たな生命を吹き込んでいる事をひしひしと感じます。ジョンのヴォーカルとルーツの演奏の絡みがこれまたプロフェッショナルかつファンキーで、そういったプレイヤーのクオリティーの高さもこのアルバムのすばらしさに華を添えています。

音楽とは手法や技術は変われど根本にある「魂」は脈々と語り継がれるものなんだなあ、としみじみ感じてしまうそんな作品です。

1. Hard Times 
2. Compared To What 
3. Wake Up Everybody (featuring Common & Melanie Fiona) 
4. Our Generation (The Hope Of the World) (featuring CL Smooth) 
5. Little Ghetto Boy (Prelude) (featuring Malik Yusef) 
6. Little Ghetto Boy (featuring Black Thought) 
7. Hang On In There 
8. Humanity (Love The Way It Should Be) 
9. Wholy Holy 
10. I Can't Write Left Handed 
11. I Wish I Knew How It Would Feel To Be Free 
12. Shine ←Recommend! 


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Eminem "Recovery"
2010年はヒップホップの無限の可能性を開いた野心家Kanye Westのアルバムがとにかく素晴らしかった訳ですが、同年リリースされたEminemの「Recovery」と銘打ったこの作品は、同様の強度を誇りながら、カニエの対極にいるような恐ろしいまでにプライベートであり、悲しみに満ちたアルバムであったのは非常に印象的でした。

これまでEminemの名参謀として活躍してきたDr.ドレーではなく、数多くのプロデューサーを起用しトラックを新陳代謝したり、#4でのP!NKや#15でのリアーナとの共演のようなEminemの強烈なライムとヴォーカルが絡み合うダークでハードかつポップなトラックが収録されていたり、これまでのEminemとは違った側面がこのアルバムでは垣間みる事ができます。「Relapse 2」ではなく、「Recovery」をリリースした理由は聴いてみれば分かると思います。

ここまで新たなエッセンスを取り入れて「リカバリー」したにも関わらずこれまでと全く変わらないのはEminemの強烈過ぎるラップである事は言うまでもありませんが。

1. Cold Wind Blows 
2. Talkin' 2 Myself 
3. On Fire 
4. Won't Back Down 
5. W.T.P. 
6. Going Through Changes 
7. Not Afraid 
8. Seduction 
9. No Love 
10. Space Bound 
11. Cinderella Man 
12. 25 to Life 
13. So Bad 
14. Almost Famous 
15. Love the Way You Lie ←Recommend!
16. You're Never Over



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Drake "Thank Me Later"
姉ちゃんはべらかしたりMake Moneyなんぼなギャングスタ・ラップやオールドスクールがイマイチツボに来ない私的にはKanye Westみたいな雑食系の「文系」ヒップホップがたまにグッときたりするのですが、このDrakeのデビューアルバムはまさに"そういう系"のアルバム。
ラップするというよりかは歌う事が多く、あまりにもメロディアスなので、最初の方はNe-YoみたいなR&Bかよ!?と感じてしまうのですが、あの流れで"Over"をぶち込んでくるあたりが、一流のプロデュース陣(Kanye West、Boy Wonder等)が参加しているだけあって、非常にトラック毎に色があって一筋縄では行かない内容に仕上がっています。

Jay-Z、Alicia Keys、Lil Wayne等ゲスト勢ももちろん豪華。

1. Fireworks (feat. Alicia Keys) 
2. Karaoke 
3. The Resistance 
4. Over ←Recommend!
5. Show Me A Good Time 
6. Up All Night (feat. Nicki Minja) 
7. Fancy (feat. T.I. & Swizz Beatz) 
8. Shut It Down (feat. The Dream) 
9. Unforgettable (feat. Young Jeezy) 
10. Light Up (feat. Jay Z) 
11. Miss Me (feat. Lil Wayne) 
12. Cece's Interlude 
13. Find Your Love 
14. Thank Me Now



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Local Natives "Gorilla Manor"
昨年のフジロック出演でここ日本にも話題になり、2月には単独来日ツアーも果たすLocal Nativesのデビューアルバムですが、「西海岸のGrizzly Bear」という表現がシックリくるような、伸びやかなメロディーとハーモニーが特徴的ですが、彼等がライブ・バンドと言われる所以はアフロ・ビートやトライバル・ビートを効果的にミックスさせて非常に表情豊かなサウンドを鳴らしているところに尽きるのではないでしょうか。

前述のGrizzly BearやVampire Weekendといったブルックリン勢のような音楽性の"深み"はそれ程感じることはできませんが、純粋に音楽を楽しむフィエスタな空気感がアルバム全体に漂っていて、前のめりで存在感のあるドラミングや、ストリングスを取り入れている楽曲があったり、陽性のメロディにうっとり。

じっくり聴けば聴く程いいアルバムだな〜と実感。去年のベスト20には入ったかな・・・

1. WIDE EYES
2. AIRPLANES
3. SUN HANDS
4. WORLD NEWS
5. SHAPE SHIFTER
6. CAMERA TALK ←Recommend!
7. CARDS & QUARTERS
8. WARNING SIGN
9. WHO KNOWS WHO CARES 
10. CUBISM DREAM
11. STRANGER THINGS 
12. STICKY THREAD



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Crocodiles "Sleep Forever"
ジャケットのイメージからはローファイでダークなUSインディーバンドという勝手なイメージを持っていたのですが、実際聴いてみると、これジザメリかプライマルやん!っていう位90's初期のUKロックの香りがプンプンするシューゲイズでポップなアルバムでした。に、彼等はUKではなくアメリカのバンドであるというのが更に意外でしたが、2009年にもPains Of  Being Pure At Heartのようなバンドがアメリカから出て来たのを考えると、時代は変わったな〜と実感。

今作ではプロデューサーをジェイムス・フォードが担当していますが、今作では1stよりもサウンドプロダクションでは格段の成長を遂げているようで、その辺はジェイムズを招聘した成果が如実に現れたのではないでしょうか。

「Hearts Of Love」の"When I die, When I disappear, leave my bone behind"のリリックをあんなサマー・オブ・ラブなメロディーで歌うアイロニーは面白いです。しかもPVはちょっとグロい。

1. Mirrors
2. Stoned to Death
3. Hollow Hollow Eyes
4. Girl in Black
5. Sleep Forever
6. Billy Speed
7. Hearts of Love←Recommend!
8. All My Hate and My Hexes Are for You



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Magnetic Man "Magnetic Man"
ダブステップのオリジネーターであるSKREAM、BENGA、ARTOWORKから成るスーパーユニット、Magnetic Manの1stアルバムは今後のダンスシーンに風穴を空けるような、これからのダブステップの試金石となるようなアルバムかと思いきや、まさかの大セルアウト・アルバムでビックリしました。

内容は非常にポップで、UKチャート5位にランクインするのも頷ける、適度にダンスでヴォーカルを大々的にフューチャーした曲の多い、アクセシブルなアルバムですが、なんやかんだ言っても完成度の高い曲が多く、確信犯的にチャートを狙う彼等の策略が垣間見える気がします。" I Need Air"や"Perfect Stranger"や"Boiling Water"なんかは十分にフロア映えしますし。

1. Flying Into Tokyo 
2. Fire 
3. I Need Air 
4. Anthemic 
5. The Bug 
6. Ping Pong 
7. Perfect Stranger←Recommend!
8. Mad 
9. Boiling Water 
10. K Dance 
11. Crossover 
12. Box Of Ghosts 
13. Karma Crazy 
14. Getting Nowhere



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Janelle Monae "The Archandroid"

 OutkastのBig Boiの秘蔵っ子であるJanelle Monaeのデビュー・アルバム。ジャケットの奇抜さからも想像出来る通り、コンセプトはかなりSFなもの(Janelleは2719年生まれの女性etc...(笑))になっており、アルバム全体がストーリー仕立てになっているので、ともすればちょっとお笑い狙いのイロモノアルバムとして見られてしまいそうなもの。
が、肝心の内容の方は既存のR&Bの枠に捕らわれないファンク、ポップ、エレクトロ、ロック、ゴスペル、クラシック等何でもござれのバリエーションの曲群を、彼女自身の表現力豊かなヴォーカルとルックスにも顕著な強烈なパーソナリティーで見事に一枚のコンセプチャルなアルバムとして纏め上げていて、これはモノホンです。

 このアルバムに収録されている曲は、彼女がこれまで旅した様々な国々(トルコ、ロシア、ドイツ、オランダ等)に滞在している時に書かれ、更に多彩なアーティスト(デヴィッド・ボウイ、ディズニー、スティービー・ワンダー、アンディー・ウォーホル、サルバトーレ・ダリetc...)にインスパイアされたという、ユニバーサルな彼女の嗜好がぎっしり詰まったものばかり。これだけ異質な曲をひとつのコンセプトの元にアルバムとして成立させるのだから、これはもう感服です。2010年のR&Bの中でも一際輝く、マスターピース的な作品と言えるでしょう。

"Make The Bus"のオブモンとの絡みなんかは異色過ぎて楽しい!

1. Suite II Overture 
2. Dance Or Die (featuring Saul Williams) 
3. Faster 
4. Locked Inside 
5. Sir Greendown 
6. Cold War 
7. Tightrope (featuring Big Boi)  ←Recommend!
8. Neon Gumbo 
9. Oh, Maker 
10. Come Alive (The War of The Roses) 
11. Mushrooms & Roses 
12. Suite III Overture 
13. Neon Valley Street 
14. Make The Bus (featuring Of Montreal) 
15. Wondaland 
16. 57821 (featuring Deep Cotton) 
17. Say You'll Go 
18. BabopbyeYa 


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