• 2012.01.02 Monday
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CSS "La Liberacion"
1stの自由で脱力感とエナジーに満ちた雰囲気が好きだったのですが、2ndはストレートなロックが中心になってしまって、Lovefoxxxのいい意味でクレイジーなボーカルが活かされてないと感じたので、正直期待してなかったCSSの新作ですが、ずばり「La Libercion=自由」と名付けられた新作は、自由奔放でロックからラテン音楽、ダンス・ミュージックといったあらゆるジャンルを飲み込んでCSS色に染め上げた良作に仕上がっていると思います。

「Donkey」リリース後のツアーで疲弊してしまった影響で暫く休養したのが結果的に彼女たちのクリエイティビティーと音楽に対するエクスペリメンタルな部分を刺激したようで、モチベーション溢れる楽曲が目白押し。先行でフリー配信された"Hits Me Like A Rock"がなんともドラッギーな雰囲気だったので、そんあ感じかと思ったのですが、意外にパワフルでびっくりしました。
 
来年には来日ツアーも行ってくれる彼女たちですが、大阪はKasabianと同日というまさかのもろ被りでどちらに行こうか迷い中。。

CSS ジャパン・ツアー
1月11日(水)名古屋クラブクアトロ open 18:00 / start 19:00
1月12日(木)大阪BIG CAT open 18:00 / start 19:00
1月14日(土)新木場スタジオコースト open 18:00 / start 19:00
 
1. I Love You
2. Hits Me Like A Rock←Recommend!
3. City Grrrl ←Recommend!
4. Echo Of Love
5. You Could Have It All
6. La Liberacion
7. Partners In Crime
8. Ruby Eyes
9. Rhythm To The Rebels
10. Red Alert
11. Fuck Everything



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Sebastian "Total"
しばらくテスト勉強のためお休みしておりましたが、ようやくレビュー再開です。気付けば今年もあと1ヶ月。。そろそろ今年の一枚を選ぶ時期になって参りましたが、聴きこめてないCDが大量に溜まって来ております...

気を取り直してレビュー開始〜
ちょっと前に出たCDなのですが、Sebastianの5年越しのデビューアルバム「Total」を聴きました。同時にオーダーしたレーベルメイトのJusticeの新作が非常に微妙な感触だっただけに、対照的にダーク&ハードなイメージを地でいくSebatianのスタイルが非常に清々しく感じてしまいました。ハードでバキバキなトラックとフレンチ・エレクトロのフレイバーたっぷりのダンサブルなトラックが交互に展開されるような構成で、とにかく忙しい!M.I.Aや前述のジャスティスのギャスパールも参加(彼が参加した"Tetra"はまんま1stのJusticeですが。)しています。

全22曲というボリュームですが、パンクアルバムのように性急な展開なので、曲数の多さを感じず、とにかく勢いが凄くて圧倒されてしまいます。近年のエレクトロの中ではかなり好きな方かも。クレイジーかつインテリジェンス溢れるSebastianの世界観をぜひご体感あれ。

1. HUDSON RIVER 
2. LOVE IN MOTION (FEAT MAYER HAWTHORNE) 
3. TOUGH GAMES (INTERLUDE) 
4. EMBODY 
5. ROSS ROSS ROSS 
6. FRIED 
7. KINDERCUT 
8. WATER GAMES (INTERLUDE) 
9. TOTAL 
10. JACK WIRE (instrumental version) ←Recommend!
11. C.T.F.O. (feat M.I.A) 
12. CARTOON (INTERLUDE) 
13. ARABEST 
14. PRIME 
15. MEAN GAMES (INTERLUDE) 
16. TETRA (produced by Sebastian and Gaspard Augé) 
17. MOTOR 
18. NIGHT (INTERLUDE) 
19. YES 
20. BIRD GAMES (INTERLUDE) 
21. DOGGG 22. FRUSTRA (OUTRO)



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DJ Shadow "Less You Know The Better"
わたくしも昔からリスペクトしてやまないサンプリングの魔術師、DJ SHADOWの5年ぶりのオリジナル・アルバム。

前作「Outsider」はそれまでのイノベーティブな構成から一転し、 MCによるラップを中心とした"純"ヒップホップなアルバムだったので、それまでのシャドウを愛してきたリスナーにはかなり面喰う内容だったんではないでしょうか。とはいえ、アルバム一枚を通してストーリーがあり、ヒップホップのみならず様々な音楽(ロック、フォーク、ブルース、R&B、エレクトロ、ブレイクビーツetc...)を高レベルでミックスさせ、常に独創性に溢れ革新的なアルバムを作り上げてきた彼だけに、新作での個人的期待度は非常に高いものがありました。

各楽曲のクオリティーは非常に高く、シャドウらしいバラエティーに富んだ構成なのですが、意識的なのか無意識なので分かりませんが、アルバムを通しての統一感は過去の作品には及ばない印象。
個々の楽曲では"I Gotta Rokk"や"Border Crossing"といったエクセレントなトラックは多く、前作のようなガックリはないのですが。。

先月朝霧ジャムで来日してヘッドライナーを飾った際は、壁面がスクリーンになった球体の中でプレイするという『Shadowsphere』というセットでオーディエンスの度肝を抜いたようですが、今の彼にはアルバムというフィルターで自己表現するよりもライブを重視しているのかも知れません。そういう意味では大阪にも来て欲しかったなあ。。

1. Back To Front (Circular Logic)
2. Border Crossing←Recommend!
3. Stay The Course
4. I've Been Trying Travelogue
5. Sad And Lonely
6. Warning Call
7. Tedium
8. Enemy Lines
9. Going Nowhere
10. Redeemed
11. Run For Your Life
12. Give Me Back The Nights
13. I Gotta Rokk
14. Scale It Back
15. Circular Logic (Front To Back)
16. (Not So) Sad And Lonely



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Justice "Audio, Video, Disco"
ディストーションかけすぎのバキバキのビートとメタルから影響を受けたハードなリフをミックスさせ、エレクトロ界に革新と熱狂を呼び起こした1stから早や4年が経過し、1年半にも及ぶワールドツアー、他アーティストの活動への参加等を経て生み出されたジャスティス待望のセカンドアルバム。

元々エレクトロ畑ながらロック色が非常に強く、サンプリングに頼らず自分達で演奏やプログラミングして曲を作り出す人達ですが、今作では前作に顕著だった重低音が効きまくった破壊的なビートから一転して、ツェッペリンたThe Whoを彷彿とさせる70'sロックや70'sのプログレ、80'sディスコの要素が前面に押し出され、表面的な音はエレクトロでも、メロディーやリフ、ビート等の中身は完全にロック・アルバムになってしまいました。

同じく今年リリースされたEd Bangerの同僚Sebastianのアルバムが、ジャスティスの1stを彷彿とさせる超攻撃的でアグレッシブなバキバキのエレクトロ・アルバムだっただけに、 1stのジャスティスの音が好きでダンス・ミュージックの快楽性を求める人にはこちらの方がいいかもしれません。

大成功&濃厚過ぎる1stだっただけに、彼等自身も1stとは全く違うアルバムにしたかったと本人達も語っていますが、この変化をどう受け止めるかはリスナー次第。ダンス・ミュージックとして聴くと微妙なアルバムですが、どことなくDaft Punkっぽい雰囲気もあり、フレンチ・エレクトロらしさを感じまるところも随所にありますので、何回も聴いてるとこれもありかな、と個人的には思います。ただ…3rdに期待かなw

1. Horsepower
2. Civillization
3. Ohio
4. Canon (Primo)
5. Canon
6. On'n'on
7. Brianvision
8. Parade
9. New Lands
10. Helix
11. Audio, Video, Disco←Recommend!




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Evanescence "Evanescence"
1stはへヴィーロックとポップとゴスを上手く調和した非常にバランスのとれたアルバムでしたが、2ndはメイン・ソングライターだったベン・ムーディー脱退の影響からか、エイミーのヴォーカルを強調しすぎてサウンドのヴォリュームを絞りすぎ音圧不足で、過去の焼き増しのような曲が多く、ほぼエイミーのソロ・アルバム的な色合いが強いアルバムでした。

その後暫く潜伏期間が続いた訳ですが、今作ではエイミーのパーソナリティーを前面に出しすぎず、バンド・サウンドに回帰し、エヴァネッセンスというバンドを再構築しようという努力の結晶が随所に感じることができます。以前よりへヴィーになり、ダイナミズムと躍動感が溢れる楽曲("What You Want"など)が増え、Evanescenseの新章の幕開けを強く宣言する内容になっていますが、ちょっとコテコテのへヴィーロック過ぎるかなというのが個人的な印象で、なんやかんや言いながらやっぱり1stの方が良かったかも。
 
1. What You Want←Recommend!
2. Made Of Stone
3. The Change
4. My Heart Is Broken
5. The Other Side
6. Erase This
7. Lost In Paradise
8. Sick
9. End Of The Dream
10.Oceans
11.Never Go Back
12.Swinging Home



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Blink182 "Neighborhoods"
前作のリリースから約8年、活動休止宣言から約6年、再結成からは約2年のスパンを経て、Blink182の新しい音源が届きました。セルフタイトルの前作は実験性が高く、バンドが過渡期である事を痛感させるアルバムでしたが、今作は8年という長い年月の中でメンバーそれぞれが様々な経験(特にトラヴィスの事故)を経てきたことによって、時に重厚で時に軽快な2011年の Blink182しか鳴らせない音がアルバム全体を通して鳴っています。

前作までプロデューサーを務めていたジェリー・フィンが2008年に他界し、初のセルフ・プロデュースとなるこの作品は、「Take Off〜」期までのポップ・パンクが好きな人や前作のトム寄りなメランコリックな音楽性が好きな人には受け入れ難い内容かもしれませんが、3ピースとは思えないサウンド・アンサンブルは健在ですし、彼等独特のハーモニーやファニーなところも垣間見えて、復活作に相応しいアルバムではないでしょうか。ガッツポーズが思わず出てしまう程の快作ではありませんが、彼等の音楽性の変化をじっくりと感じることができる良作です。 ちなみにトム率いるAngels & Airwavesも新作を今月リリースする模様。

1. Ghost on the Dance Floor
2. Natives←Recommend!
3. Up All Night
4. After Midnight
5. Heart's All Gone
6. Wishing Well
7. Kaleidoscope
8. This is Home
9. MH 4.18.2011
10. Love is Dangerous



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Wilco "The Whole Love"
セルフタイトルの前作はWilco至上最もレトロでスタンダードな一枚でしたが、今作では1曲目から7分にも及ぶエクスペリメンタルなナンバー"Art Of Almost"でスタートしますが、全体的には前作よりもカントリー、フォーク色を弱め、Wilcoが元来持つオルタナ色を濃くした印象のあるアルバムで、最後は12分かけて美しいメロディーがリピートされる"One Sunday Morning"で幕を閉じるあたりが 彼等の持つ普遍性と革新性が見事にミックスされた独特の音楽性が見事に表現されていて、非常にバランスのとれたアルバムだと思います。まさに匠の業。

1. Art Of Almost 
2. I Might 
3. Sunloathe 
4. Dawned On Me
5. Black Moon 
6. Born Alone←Recommend!
7. Open Mind 
8. Capitol City 
9. Standing O 
10. Rising Red Lung 
11. Whole Love 
12. One Sunday Morning (Song For Jane Smiley's Boyfriend)



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Coldplay "Mylo Xyloto"
フジロック初日のヘッドライナーで来日した彼等のパフォーマンスを観た時は、"Hurts Like Heaven"、"Major Minus"、"Us Against The World"、"Charlie Brown"、"Every Teardrop Is Waterfall"といった新曲群を要に据えながら、過去の名曲とベストミックスさせて過去の彼等のライブの中でもベストライブだと感じただけに、非常に楽しみにしていたコールドプレイの新作。

今作では、「Viva La Vida」の時はプロデューサとしてクレジットされていたブライアン・イーノが「Additional Composer」という肩書きに変わっており、よりイーノが深くアルバム制作に関わる事により、イーノが持つ実験性とコールドプレイが元来持つロックとポップセンスの融合が前作よりも高い次元で実現しています。1stや2ndを崇拝するステレオタイプなロック・リスナーを軽く置き去りにしてしまう程、彼等は唯一無二なバンドであると証明してくれるアルバムである事間違いないでしょう。

Coldplayというバンドこそ、迷う事無く自分達の目標に素直に突き進むからこそ、説得力のある楽曲とパフォーマンスが出来る素晴らしいモデルケースだと思います。それを退化と捉えるか進化ととらえるかは個々人の価値観次第。僕は絶対支持。

1. Mylo Xyloto 
2. Hurts Like Heaven←Recommend!
3. Paradise 
4. Charlie Brown 
5. Us Against The World 
6. M.M.I.X. 
7. Every Teardrop Is A Waterfall 
8. Major Minus 
9. U.F.O. 
10. Princess Of China 
11. Up In Flames 
12. A Hopeful Transmission 
13. Don’t Let It Break Your Heart 
14. Up With The Birds




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Drums "Portomento"
1stから約1年のスパンでリリースされたThe Drumsのセカンド。予想外に早いリリースだったので内容の方が心配だったのですが、前作のサーフな雰囲気を仄かに残しながらも、劇的な変化を遂げているアルバムになっています。

オリジナルメンバーであるアダムの脱退がこのアルバムの製作に影響した部分は非常に大きく、メンバーそれぞれが担当楽器を変え、サウンド面については曲の出だしこそ1stのサーフな雰囲気を醸し出すも、終盤にはどこか哀愁の漂うメロディーラインの曲が多く、シンセサイザーを多用することによりダークなムードを助長している印象。そして非常に暗く悲しい内容のリリックの曲が多く、"I Don't Know How To Love"なんて悲し過ぎます。。

このセカンドアルバムが彼等にとって過渡期のアルバムであり、3枚目で一皮剥ける事を期待してます!

1. Book Of Revelation
2. Days
3. What You Were
4. Money
5. Hard To Love
6. I Don't Know How To Love←Recommend!
7. Searching For Heaven
8. Please Don't Leave
9. If He Likes It Let Him Do It
10. I Need A Doctor
11. In The Cold
12. How It Ended



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Washed Out "Within & Without"
「チルウェイブ/グローファイ」という言葉がフィーチャーされすぎて、チルウェイブがどんなものかもよく分かってないオッサンにはなかなか手が伸びなかったアルバムですが、ようやく購入してみました。最初聴いた時は、一瞬80'sエレポップリヴァイバルの一派か?と構えてしまいましたが、アルバムが進むにつれ、心地よいディレイやリヴァーブにうつつを抜かし、いつの間にかドリーミーな世界にズッポリはまってしまいそうになりました。これといって秀でた曲はなく、1曲目から聴いているといつの間にか全9曲が終わっている事が多いのですが、全て終わった後も音の残像が脳内でリヴァーヴしていて、不思議な感覚に陥ってしまうドラッギーなアルバムだと感じました。

ベースはエレクトロニカであるのは間違いのないところですが、甘美で幻想的そしてノスタルジックな音楽は、これまでありそうでなかった音楽性であり、カテゴライズするのが難しく(だからチルウェイブというキーワードが生まれたのか?)、鳴らしている音こそ違えど、Animal Collectiveを聴いた時と同じ印象を受けました。プロデューサーも同じ人みたいですが・・・


1. Eyes Be Closed
2. Echoes
3. Amor Fati
4. Soft
5. Far Away
6. Before
7. You And I
8. Within and Without
9. A Dedication



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2011/2/16
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2011/7/16-7/17
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@横浜アリーナ

2011/7/29-31
FUJI ROCK FESTIVAL'11
@苗場スキー場

2011/8/13-14
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@舞洲サマーソニック特設会場


2011/10/18
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2011/11/12
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2011/11/18
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2010/6/11
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2010/7/30-8/1
FUJI ROCK FESTIVAL'10
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2010/8/7
SUMMERSONIC'10 TOKYO
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HiGE
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2009
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FUJI ROCK FESTIVAL'09
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2009/8/13
Limp Bizkit
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2009/12/16
THEE SCENE -LAST HEAVEN 031011-
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2008
2008/2/7
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2008/8/30,31
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2007/8/11〜12
Summersonic'07 Osaka
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